ITEM 2018

So Sorry, Hobo – 大なつかしい展

アーティストプロフィール

2011年結成。おだやかな四人組の群れ。
2016年春の岩井正義の加入後活動を本格化させ、都内を中心にマイペースかつ活発にライブを行う。
その音楽性は、言うなればフォークや童謡から影響を受けた歌唱と60年代のリバプール、70年代のニューヨーク、80年代のマンチェスター、90年代のシアトルの掛け合わせに失敗したかのような演奏との不運な事故。
人を食った曲展開、踊れそうで踊れないビート感、無意味に熱量の大きいギター等が特徴で、それらを去っていったものや過ぎていった時間を題材にとった物語性の強い歌詞に奉仕させることにより、形容しがたい音楽性を形成している。
最近「エレキギターとかいう楽器カッコいいな」と気がついた。

So Sorry, Hobo

大なつかしい展

レーベル
Happy Sad
フォーマット
LP
販売価格 (税抜)
3694円
品番
HSLP1
JANコード
4988044042186
URL
http://diskunion.net/jp/ct/detail/1007732538

商品情報

聴き覚えのないなつかしさ。ノスタルジアにまみれた全く新しいロックサウンド。ディスクユニオン主催DIVE INTO MUSIC.オーディション2017最終合格者So Sorry,Hoboが、9月19日リリースのファーストアルバム「大なつかしい展」のLP版をレコードの日限定で発売!!

収録曲

SIDE:A
1.それは海からやってきて
2.電気泥棒を忘れない
3.ぼくらの堰堤信仰
4.はてだのさてだのうるさいよ
5.ふたりはかいぶつ

SIDE:B
1.犬の名前
2.なつかしさについて
3.菜の花畑にきみとぼく
4.恐竜の同窓会

アーティストプロフィール

2011年結成。おだやかな四人組の群れ。
2016年春の岩井正義の加入後活動を本格化させ、都内を中心にマイペースかつ活発にライブを行う。
その音楽性は、言うなればフォークや童謡から影響を受けた歌唱と60年代のリバプール、70年代のニューヨーク、80年代のマンチェスター、90年代のシアトルの掛け合わせに失敗したかのような演奏との不運な事故。
人を食った曲展開、踊れそうで踊れないビート感、無意味に熱量の大きいギター等が特徴で、それらを去っていったものや過ぎていった時間を題材にとった物語性の強い歌詞に奉仕させることにより、形容しがたい音楽性を形成している。
最近「エレキギターとかいう楽器カッコいいな」と気がついた。

 
 

 
 
お問い合わせ窓口
 info@record-day.jp
 
 
 
 
  


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